三谷龍二

10cm 催し物スケジュール

7月29日(金)→ 8月7日(日)
※期間中 3日(水)のみ休み
秋野ちひろ 富沢恭子 「キルト」
空洞
気配
ほつれ
集積

破壊
愛おしさ
構築

私たちのキルト
隣り合わないと生まれない影

6月7日(火)
茶と菓子と漆の器
熊本よりchanowa出野尚子さんとmarcadette渡辺薫子さんをお招きして、茶会を開催致します。
尚子さんの茶席は、松本の湧水を使い数種の茶葉をお愉しみいただきます。あわせて、薫子さんが10cmのために特別な菓子をつくります。どれも軽やかで甘美な3種。
茶と、菓子と、三谷の漆の器の会です。


出野尚子(いでのなおこ)
中国茶店勤務を経て、熊本を拠点に各地で教室や茶会を主催。現在は九州の茶農家を巡り、各地域のお茶を紹介する活動も行っている。

渡辺薫子(わたなべかおる)
菓子職人。熊本在住。
フランス菓子店や和菓子店で修行を積んだのち独立。地元の新鮮な素材を活かし、和洋問わず独創的な菓子を製作・販売している。


○ 開催日時:6月7日(火)
・A:13:30 〜 15:00
・B:16:00 〜 17:30

○ 参加費:¥7,500(税込)

○ お申し込み: 受付は終了しました。

○ 予約受付のお知らせ方法:
5月31日(火)までにメールにてお知らせいたします。
必ず shop@10cm.biz からのメールが受信できる設定をお願い致します。
該当者以外の方には返信が出来ないことをご了承ください。








5月28日(土)、29日(日)
六九工藝祭 三谷龍二展
3年ぶりに開催される六九工藝祭(前回までの名称:六九クラフトストリート)。
10cmは三谷龍二展です。

感染症対策の一環として、「両日共に事前予約制」とさせていただきます。
なお、5月27日(金)は準備のため休業となります。

5月28日(土)
・A:11:00 〜 11:50
・B:12:00 〜 12:50
・C:13:00 〜 13:50
・D:14:00 〜 14:50
・E:15:00 〜 15:50
・F:16:00 〜 16:50
・G:17:00 〜 17:50
・H:どの時間でも可能

5月29日(日)
・I:11:00 〜 11:50
・J:12:00 〜 12:50
・K:13:00 〜 13:50
・L:14:00 〜 14:50
・M:15:00 〜 15:50
・N:16:00 〜 16:50
・O:どの時間でも可能

○ お申し込み: 受付は終了しました。
○ 予約受付のお知らせ方法:
5月18日(水)までにメールにてお知らせいたします。
必ず shop@10cm.biz からのメールが受信できる設定をお願い致します。
該当者以外の方には返信が出来ないことをご了承ください。




2022年4月29日(金・祝)、30日(土)
「おもいつきの声と色」小島聖+平松麻
おもいつくまま、感じるままに制作、そしてその時だけのパフォーマンス。
お二人が始めた「おもいつきの声と色」。
今回のテーマは「彫る男」です。

A
紙芝居「彫る男」のストーリーに合わせて三谷がこしらえた木製のオーナメントに色付けをして物語を完成させるワークショップです。
(飲み物とお菓子付き)

A①:4月29日(金・祝)10:00-12:30
A②:4月30日(土)10:00-12:30
○ 定員:各回大人と子供合わせて12名
○ 参加費:子供(3才〜小学生まで)¥3,000 
     大人¥5,000(いずれも税込)
※お子様単独での参加はできません。お子様が参加希望の場合は、必ず保護者の方も一緒にお申し込み下さい。


B
じっくりと「紙芝居」を鑑賞して「声と色」をたのしんだ後に、テーマに合わせて木のフォークを作ります。
「大人がたのしむ紙芝居の会」です。
(飲み物とおつまみ付き)

B:4月29日(金・祝)15:00-17:30
○ 定員:大人10名
○ 参加費:¥6,000(税込)
満席のため、キャンセル待ちのみの受付けとなります。


※ それぞれ作ったものをお持ち帰りいただきます。

○ お申し込み: - お問い合わせページより受付けます。


小島聖
1976年生まれ、東京都出身。1989年、NHK大河ドラマ『春日局』で女優デビュー。その後、ドラマや映画、CMなど様々な分野で活躍。柔らかな雰囲気と存在感には定評があり、映像作品はもとより話題の演出家の舞台にも多数出演。また30代で出会った山の魅力に魅せられ、プライベートでは国内外の様々な山を登るなどアウトドアに関するライフスタイルでも注目され、2018年には自身初のエッセイとなる「野生のベリージャム(青幻舎)」を刊行。

平松麻
1982年生まれ、東京都出身。油彩画を主として展覧会での作品発表を軸に活動する。自身の体内に実在する景色を絵画にし、「雲」をモチーフに据えた心象風景を描く。2020年6月~2021年末まで、朝日新聞夕刊連載小説、柴田元幸新訳「ガリバー旅行記」の挿絵を担当。マッチ箱に絵を描くシリーズ「Things Once Mine かつてここにいたもの」も発表中。












催し物の日程は変更する場合がございます。